• メンバー紹介 メンバー紹介|やおよろず-日本の神様辞典-を書いてるメンバーを紹介するページです。
  • 七福神(しちふくじん) お正月になると目にする七柱の神仙や宝船。開運おみくじをひいたら縁起物がついてくるなんてことも。これらにはどんな意味があるのでしょうか。縁起物として名高い七福神をご紹介します
  • 八束水臣津野命(やつかみづおみづぬのみこと) 出雲の『国引き神話』をご存知ですか? 出雲独自の雄大な世界観を表す神様です。
  • アラハバキ 謎の神アラハバキをイラスト付きでご紹介。様々な説があるため、謎の神とも言われるアラハバキは、どのような神なのでしょうか。代表的な四つの説について見ていきます。
  • 温羅(うら・おんら) 岡山に伝わる「温羅伝説」に登場する鬼王はただ単に悪い王ではなく、吉備にあるものをもたらしてくれました。温羅の姿をご紹介します。
  • 大綿津見神(オオワタツミ) 日本神話で最初に登場する綿津見が大綿津見である。神産みの際にイザナギ神・イザナミ神の間に八番目に産まれた、海を司る神である。 特に大綿津見神は海底の宮殿に住み、海の幸また農の水を支配する神格として記紀の海幸彦と山幸彦の話に登場する神を指します。
  • 思金神(おもいかねのかみ) 知恵の神、学問・受験・政治の神として祀られている、思金神(おもいかねのかみ)をご紹介します。有名な「天岩戸開き」や「国譲り」のエピソードでもその知識をいかんなく発揮しています。
  • オシラサマ オシラサマは、東北地方で広く信仰されている家の神であり、蚕神とされる。 主に村の旧家などに祀られていて、生活に深く浸透している神である。
  • 吉備津彦命 桃太郎と言えば、岡山。岡山と言えば桃太郎。けど、なんで桃太郎は岡山? 実は、ちゃんとモデルがあったのです。そのモデルとなった神様、吉備津彦命の紹介です。
  • 闇龗神(クラオカミ) 山の谷間に流れる川の神・クラオカミ。水に関することだけでなく、商売繁盛や縁結びの御利益も有しています。
  • 木花之佐久夜毘売命(このはなのさくやひめのみこと) 日本神話に登場する天孫・邇邇芸命の妻となった木花之佐久夜毘売命について、かわいいイラスト付きで詳しく紹介!
  • 少彦名命(スクナヒコナ) 大国主神とともに国づくりを行った小さな知恵もの、少彦名神について紹介します。
  • 須勢理毘売命(すせりびめのみこと) 一目ぼれで結ばれた夫を支え、ときに激しく嫉妬をし、離別の危機には仲直りを提案する女神。縁結びの神様・大国主神の正妻、須勢理毘売命をご紹介します。
  • 辰子姫命(タツコヒメミコト) 今も田沢湖に棲むという龍神・辰子姫。その美しい伝説と物語を、イラスト付きで詳しくご紹介致します。
  • パーントゥ 異系の面に泥だらけの姿をしたパーントゥ。 島に奇妙な面が流れ着いた事から信仰が始まりました。現在でも厄除けや五穀表情を祈りパーントゥの祭が行われております
  • 速玉男命(はやたまのおのみこと) 日本書紀の隅っこにちょこんと登場するだけの神様「速玉男命」。しかしそんな神様に熊野との意外な関係が!?
  • 蛭子(ヒルコ・エビス) 七福神・恵比寿は、親に捨てられた子だった!? 生い立ちから、恵比寿様が歩んできた道をイラスト付きでご紹介。
  • 火之迦具土神(ほのかぐつち) 国生み神話において伊邪那岐と伊邪那美の最後の子として登場する火之迦具土。 現代においても火伏せの神として秋葉神社や愛宕神社など多くの神社で祀られています。
  • ミシャグジ 諏訪に根付く謎の神、ミシャグジ神についてイラスト付きで詳しくご紹介致します。縄文からの信仰が色濃く残ると言われるミシャグジ神。古事記や日本書紀にも出てくる天孫降臨のもう一つのお話とは・・・!
  • 罔象女神(みつはのめのかみ) 国生みの際にいざなみの尿から生まれ、灌漑用水の神、井戸の神、安産の神として、全国で広く祀られている「みつはのめのかみ」についてご紹介します。