• メンバー紹介 メンバー紹介|やおよろず-日本の神様辞典-を書いてるメンバーを紹介するページです。
  • 七福神(しちふくじん) お正月になると目にする七柱の神仙や宝船。開運おみくじをひいたら縁起物がついてくるなんてことも。これらにはどんな意味があるのでしょうか。縁起物として名高い七福神をご紹介します
  • 天手力男神(あめのたぢからをのかみ) 天岩戸という話をご存知でしょうか。岩屋戸の中から天照大御神を連れ出した力の神、天手力男神についてご紹介します
  • 伊耶那美神(イザナミノカミ) 日本神話の国生みの神様、伊邪那美について挿絵をつけて詳しく紹介!!
  • 氣吹戸主(いぶきどぬし) 大祓祝詞に登場する氣吹戸主神をご紹介します。強い風を起こして、罪穢れを祓い清める役割の神様です。
  • 宇迦之御魂大神(うかのみたまのおおかみ) お稲荷さんとして親しまれる伏見稲荷大社の祀神。 神使である狐と同一視される理由とは…?
  • 竈神(かまどがみ) 火除け、火伏せ、ひいては家内安全、お家繁盛の神様として、手厚い信仰を受ける「かまどの神様」を紹介いたします。
  • キムンカムイ アイヌの人々から特別な敬意を持たれている、山の神ことキムンカムイ。その信仰はどのようにして行われていたのでしょうか。カムイと人々との関係性、イヨマンテの祭り、イラスト付きでご紹介します。
  • 座敷童子 住み着いた家に幸せをもたらすといわれる座敷童子。ところで、座敷童子は「妖怪」なのでしょうか? 神なのでしょうか? それとも…? 日本で有名な、その正体に迫ります。
  • 田道間守(タジマモリ) 日本書紀の垂仁天皇条によると、垂仁天皇九十年の春二月庚子(こうし)朔日(一日)に天皇を 命を受けて常世の国に非時香菓(ときじくのかくのみ)と呼ばれる珍しい食べ物を取に出発して います。
  • 月読命(つくよみのみこと) 三貴子の一柱で夜の国を治める月読命をイラスト付きでご紹介。伊邪那美命に別れを告げた伊邪那岐命が、黄泉の穢れを落とすべく海水で体をお洗いになさったところ、右目から生されたのが月読命でした。主に古事記、日本書紀に登場する月の神。
  • ヒヌカン(火の神) 沖縄・奄美の台所に鎮座する、白い香炉とお供えの器。そこには火の神が宿り、家庭を見守ってくださいます。実は、神棚と仏壇のハイブリッドな存在!?
  • ペケレチュプ(日神) アイヌ神話の太陽の神ペケレチュプ。天地開闢にて、たくさんのカムイ(神)が生まれたのちに月の神クンネチュプとともに生まれた神です
  • ミサキ(御先) 動物の姿で現れる神様のお使い。突然襲ってくる体調不良。7人の集団亡霊。これらはぜんぶ「ミサキ」と言います。 霊的存在の総称「ミサキ」を詳しく紹介します。
  • 三輪山 自然崇拝の原型を今に留める大神神社の御神体、三輪山。磐座信仰、神秘の三ツ鳥居、神話時代よりさらに遠い時代から信仰が息づく謎深い山について紹介します。
  • 八坂刀売神(ヤサカトメノカミ) 八坂刀売神は、建御名方神の后神として諏訪大社をはじめとする全国の諏訪神社にて祀られている女神です。 古事記、日本書紀といった中央神話には登場せず、断片的な説話や民話が残るのみの謎の多い女神でもあります。
  • 八幡大神(応神天皇) 第15代天皇応神天皇。 全国に4万社あると言われる八幡社の主祭神であり八幡大神や八幡大菩薩として知られます。 八幡大神は、武家の神、託宣の神、国家鎮護の神など武家から朝廷、庶民にまで広く信仰されている神様です 承久記には「日本国の帝位は伊
  • レプンカムイ アイヌ神話の海の神・レプンカムイは美しいシャチの姿で、人々に海の幸をもたらします。